国際資格取得留学

米国秘書検定資格CPS(Certified Professional Secretary)は、全世界600以上の支部と4万人以上の会員を持つ世界最大の秘書協会「IAAP」(International Association of Administrative Professionals)が認定する国際標準資格です。

米国秘書検定資格の内容は、非常に実務的な内容になっています。例えばMBAがアカデミックであるのに対して、CPSは会社に入っても、自分で起業をしても、オフィスワークの生産性を高めるために必要な実務的な知識が学べます。また、アメリカの秘書は、日本の秘書と違い、人事・会計・マネージメントなどの会社経営に必要な実務を一通りできる人のことを言います。幅広い知識を身に付け、さらに資格を取得し、今後のキャリアに活かしましょう!

PART:1
オフィスアドミニストレーション
(事務関連)

  • ファイリングマネージメント
  • 効果的な話し方のスキル
  • 会議の計画と手配の方法
  • 議事録、ニュースリリースの書き方
  • 身体障害者に対するエチケット 他)

PART:2
オフィスシステム&テクノロジー
(IT関連)

  • コンピューターハードウエアと周辺機器
  • コピーライトの法的問題
  • アプリケーションソフトウェア
  • 購買とリースの判断
  • オフィスレイアウトとデザイン 他)

PART:3
マネージメント
(経営関連)

  • リーダーシップ理論
  • 社内、社外からの人材採用
  • 会計の概念と原則
  • Job Description
  • 評価システムの種類 他)

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⇒CITLS(米国貿易実務検定)をチェック

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